スワン手動式アイスクラッシャー

特長は?

1 小型ながら大型クラスの氷砕能力。
氷を入れ、ハンドルを廻すだけでスピーディーに砕氷ができます。
2 製氷機の氷専用ですが、市販の氷も3~5cm位に砕いてご使用いただけます。
3 CR-Dは氷の持つ特性をこわさず、メニューに合わせて2段階の粗さ調節が簡単にできます。CR-3は粗さ調節はできません。
4 本体は特殊アルミ製、フレームは紛体塗装仕上げで耐蝕性抜群です。


各部の名称・働きは?

CR-D
1.上ブタ(投入口)
・氷の投入量は上ブタが浮き上がらない程度にしてください。氷を入れすぎますと氷がはねたりフタが浮き上がったりして危険です。
2.本体(アルミ製)
3.ドラムピース(ジュラコン+ステンレス釘)
4.台ゴム
5.粗さ調節ツマミ
・粗さ調節は粗,細の2段階です。
メニューにあわせてお選びください。
6.水受皿(バット)
7.フレーム(粉体塗装)
8.アイスボックス(氷受容器)
9.ハンドル握り
10.ハンドル

CR-D 各部

 

CR−3
1.上ブタ(投入口)
・氷の投入量は上ブタが浮き上がらない程度にしてください。氷を入れすぎますと氷がはねたりフタが浮き上がったりして危険です。
2.本体(アルミ製)
3.ドラムピース(ジュラコン+ステンレス釘)
4.アイスボックス(氷受容器)
5.水受皿(バット)
6.フレーム(粉体塗装)
7.台ゴム
8.ハンドル
9.ハンドル握り

CR-3 各部


使用方法は?

1.氷を投入口より入れ、フタをしめます。
●氷の投入量はフタがきっちり閉められる程度にしてください。フタが浮き上がり危険です。
●氷は必要量だけ入れてください。
一度投入した氷は取り出すことはできません。

2.粗さ調節ツマミで粗さを調節してください(CR-Dのみ)
●CR-3は粗さ調節はできません。
●砕氷の大きさの目安は
CR-3(10~12mm)
CR-D粗(15~20mm)
細(10~12mm)
・(尚、構造上5mm以下の細かい粉氷も氷砕時、混ざって出てきます。)
FAI78.5

3.ハンドルを時計方向に廻して氷砕してください。
●アイスボックスを先に入れてください。
注意!氷砕中は氷砕室に絶対手を入れないでください。